最新医療で膣の引き締めを│ビビーブの効果

女の人

メスを使わない治療法

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人の肌というのは、コラーゲンなどの減少によって潤いやハリを失っていきます。これは膣内でも同様に言えることで出産を終えたあとに、コラーゲンを失ってしまって膣内が緩くなる現象にも繋がっているのです。膣内が緩くなってしまうと性的満足にも繋がりにくくなるので、セックスレスや欲求不満という問題にも関係します。そのため大勢の女性がこれらの問題を解決させるためにビビーブという治療を受けています。ビビーブではメスで膣内を傷つける心配もなく、痛みもほとんど感じないことから麻酔を不要としている治療になっています。このビビーブの治療は、親指サイズ程の特殊医療機器を用いて膣内の壁を高周波エネルギーにより刺激し、膣内細胞にコラーゲンの分泌を促す働きがあります。この働きによりビビーブの治療後の約1ヶ月程からどんどんと効果を実感できるという統計も取られています。
本来、膣縮小の治療に関してダウンタイムと呼ばれる術後から日常生活に戻るまでにかかる時間や期間が長いのですが、ビビーブでは患者の体調にもよりますが1週間程で日常生活が出来るようになります。あくまでもダウンタイムは治療を受ける前のような生活となりますので入院が必要になる訳ではありません。そのためビビーブ治療は受けたその日に自宅に帰ることができるのです。膣縮小治療の中でもこのような治療はそう多くはありませんので貴重な治療と言っても過言ではないでしょう。この治療と膣の引き締めトレーニングを併用すると更なる引き締め効果が期待できます。